今日は答えは未知の中にあるというテーマでお話ししていこうと思います。
これは私が仕事で仮説検証を行い成果を出したことがきっかけです。
皆さんはわからない問題に直面したとき、どのように向き合っていますか?
経験だけを頼りにする、誰かに聞く、自分で新しいことを試してみる。
いろいろな方がいると思います。
私は仕事で正解のわからないことをする時に試した事の無い方法を
成果を出すために行いました。
理由は、まだ自分の気づいていない中に答えがあると考えたためです。
主に伝えたいことは3つあります。
まず、やったことのない中に答えがある。
例えば、面倒な作業を新しい道具で効率よく解決することが当たります。
次に、周りの常識は自分の非常識。
例えば、他人が当たり前にやっている効率の良いやり方は
自分の気づいていない方法であることがあります。
最後に、試したことのないことは伸びしろである。
例えば、新しいことを試して失敗しても一つの学びになることが当たります。
これらから既存の方法に縛られず、新しいことを試すことは自分の成果を出すための
投資になると私は考えています。
お伝えしたいことは
分からない中に答えはある
です。
分からないことは調べていないからこそ、分かっていないのだと私は考えています。
調べていないからこそ、他人よりも頭一つ抜けて成果を渡すためには、
他人も自分も知らない新しい方法を開拓していくこと、逆張りが近道であると
私は考えています。
もし今答えが見つかわずに悩んでいる方がいらっしゃいましたら、
今まで試していない方法を一つだけ試してみてはいかがでしょうか。
今日のお話は以上になります。
人生をシンプルに!!

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