今日は苦しい時の姿勢が自分を支えるというテーマでお話ししていこうと思います。
これは私が仕事で苦しい時に明るく声を出したことがきっかけです。
皆さんは仕事で苦しい状況になった時、どうして過ごしていますか?
黙り込む、表情が暗くなる、いつも通り振る舞う。
色々な方がいると思います。
私は仕事で苦しい時に周りを明るくするため、自分から明るく声を出しました。
声を出したのは周りを元気づけたかったためです。
主に伝えたいことは3つあります。
まず、明るさは伝わるです。
周りが沈んでいる時に自分一人でも明るく振る舞えば、その明るさは伝わります。
次に、追い込まれた時ほど日常が出るです。
苦しく追い込まれた時ほどその人の日常的な考え方が出ます。
最後に、周りの方に希望を見せられるです。
声を出すことによってここは正念場だと、
周りに未来の希望を感じさせることができます。
まとめますと、苦しい時に声を出すことによって
仲間たちを目標に向かって突き進めることができると私は考えています。
お伝えしたいことは
苦しい時ほど声を出そう
です。
苦しい時ほど人は黙ってしまいがちです。
ですけど、声を出すことによって周りや自分自身を
振り立たせることができると私は考えています。
自分たちが苦しい時ほど周りよりも声を出すことができる方、
そういった方が周りの方を引っ張っていけるリーダーであると私は考えています。
もし今、仕事や生活で苦しい状況にいる方がいらっしゃいましたら、
まずはいつもより少しだけ大きな声で挨拶をしてみてはいかがでしょうか。
今日のお話は以上になります。
人生をシンプルに!!

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