今日は苦しさは成長のサインというテーマでお話ししていこうと思います。
これは私が朝活をしていて苦しいと感じたことがきっかけです。
皆さんは何かを続けていて苦しいと感じた経験はありますか?
途中でやめる、少し休む、そのまま続ける。
いろいろな方がいると思います。
私は朝活をしていて苦しいと感じたため成長していると考えて続けました。
続けたのは、苦しいと感じたのはストレッチゾーンにいるサインだと考えたためです。
主に伝えたいことは3つあります。
まずは、伸びているときは苦しいです。
快適な状況にいるときは人は伸びません。
苦しいときにいるときこそ人は成長します。
次に、苦しいを乗り越えるは自信につながるです。
過酷な状態を乗り越えた経験は自分自身のバックボーンになります。
最後に、人がやらないことをやっているです。
苦しいことは他人が避けていることであり、
取り組むことで他人との差をつけることができると私は考えています。
まとめますと、苦しくて人がやらないことこそ
自分が頭一つ抜けて成果を出すための手段であると私は考えています。
お伝えしたいことは、
苦しい時ほど成長している
です。
苦しさは必ずしも悪いものではありません。
今の自分を少しずつ変えているからこそ感じるのだと私は考えています。
苦しい中でも頑張り、その感覚に慣れた時こそ人は大きく成長しているのだと私は考えています。
もし今、何かに挑戦していて苦しいと感じている方がいらっしゃいましたら、
その苦しさは前に進んでいる証かもしれないという視点を
持ってみてはいかがでしょうか。
今日のお話は以上になります。
人生をシンプルに!!

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